卒業証賞授与式(北鳴中学校)
▧ 平成27年3月13日午前10時から本校体育館に於いて卒業証賞授与式が行われ山田辰也学校長から卒業生156名一人一人に卒業証賞が手渡された。
▧ 山田学校長は、式辞で人生!夢と希望を失うことなく歩んで欲しい!大きな壁にぶつかることもありましょう!でも、乗り越えられない壁はない、ことを知って力強く生きて欲しい。また。人は、人と人とがつながりを以て生きています。他人を思いやる心を失うことなく豊に生きる喜びを築いて欲しい。と、卒業生を激励した。

千坂校下町会連合会
▧ 平成27年3月13日午前10時から本校体育館に於いて卒業証賞授与式が行われ山田辰也学校長から卒業生156名一人一人に卒業証賞が手渡された。
▧ 山田学校長は、式辞で人生!夢と希望を失うことなく歩んで欲しい!大きな壁にぶつかることもありましょう!でも、乗り越えられない壁はない、ことを知って力強く生きて欲しい。また。人は、人と人とがつながりを以て生きています。他人を思いやる心を失うことなく豊に生きる喜びを築いて欲しい。と、卒業生を激励した。

千坂校下町会連合会
▧ 標題について下記の通りとなります。
記

千坂校下町会連合会
▧ 平成27年3月6日午後6時30分から金沢都ホテル5階兼六の間において標記役員会が開催され関係者40名千坂校下からは7名の方々が参加した。
▧ 会は、はじめに米澤賢司会長のあいさつがあって顧問の谷本石川県知事、山野金沢市長のご挨拶を頂いた。
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千坂校下町会連合会
第66回全国植樹祭いしかわ2015
▧ 関連行事の開催に伴い、5月16日(土)、17日(日)、18日(月)一時的に交通規制が行われます。皆さまのご理解ご協力お願い致します。

千坂校下町会連合会
日本赤十字社石川県支部からのご案内
日本赤十字社(にほんせきじゅうじしゃ)は、譌・譛ャにおける襍、蜊∝ュ礼、セ。1952蟷エ(27年)に制定された(昭和27年8月14日法律第305号)によって設立された隱榊庄豕穂ココ。遉セ蜩。と呼ばれる個人及び法人参加者の結合による遉セ蝗」豕穂ココ類似組織である。略称は「日赤」(にっせき)。
千坂校下町会連合会
平成18年に発足した荒屋悠々サロンが、87回目となる定例会が2月21日開催されました。
今回は体調を崩されたり都合がつかないための欠席者がかなりあり、いつもより少なめの参加者となりました。
土居本代表、中屋顧問のあいさつに続いて、ふくひさ包括支援センター丸山職員ほかフレアス在宅マッサージのスタッフ3名による「ツボの効能の話」を聞いたり、東洋医学の「気」と「ツボ」の場所を探る実際の指導が行われました。
「テレビを見ながらでもできますよ」、「やって見よー」という声があがりました。
次にお茶交流会が開かれ、よもやま話に花が咲きました。サロンのいいところはこの時間に心と心のふれあいがあり、お互いの健康を確かめ合うことができることです。
これに続いて1・2月生れの方5人の誕生会が行われました。「私は男と女の双子です、二人とも元気です」とお祝い対象者からの言葉で、会場が「わー凄い」とどよめきました。
唱歌の時間となり、「早春賦」、「ふるさと」、「うれしいひなまつり」、「かあさんのうた」を合唱しました。
最後に「金沢健康体操」を行い終わりとなりました。
なお、新年度から千坂地区社会福祉協議会においてサロン運営が見直されるのに伴い、町会の垣根をなくして近隣町会からの参加が可能になりました。
荒屋悠々サロンでは、町内外を含め数名程度の参加者を受け入れる余地があります。
超高齢化社会の先陣をゆく荒屋団地としては、高齢者の積極的なサロン参加が望まれます。知り合い等を通じてお誘いしていただけるとありがたいです。
千坂校下町会連合会
▧ 平成27年2月27日午後7時30分から千坂公民館2階ホールにおいて標記委員会が開かれ、関係者24名が参加した。
協議議題

千坂公民館永年勤続で表彰された方々
(金沢市公民館大会から)
千坂校下町会連合会
▧ 平成27年2月24日(火)18時から金沢ニューグランドホテル5階銀扇において標記懇談会が開催され、63名が参加した。
▧ はじめに、主催者金沢市長山野之義氏のあいさつがあり、金沢市町会連合会長東良勝氏の乾杯が会って歓談・意見交換を行った。
▧ 地方創生、少子高齢化・金沢マラソン等話題がつきないが、何よりも今は、新幹線開業に向けた話題で持ちきりだった。

創作展(金沢市公民館大会から)
千坂校下町会連合会