防災セミナーに参加して!!
千坂校下町会連合会
荒屋団地町会の、「第57回悠々サロン」 で が開催されました。
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千坂校下町会連合会
4月18日
□平成24年4月18日(水)午後7jから千坂公民館ホールに於いて千坂校下自主防災会役員会を開催し役員11名が出席した。
□協議議題は、総会に向けての事前打ち合わせで、平成23年度事業報告・収支決算報告・監査報告のあと、平成24年度事業計画(案)・予算(案)について審議した。
□平成24年4月18日(水)午後8時から千坂公民館ホールに於いて、標記理事会を開催、常任理事8名が出席した。
□協議議題は、総会に向けての事前打ち合わせを行った。平成23年度事業報告・収支決算報告・監査報告の後、平成24年度事業計画(案)・予算(案)を作成した。
□今年度の特徴は、昨年度構築したブログステーションの維持・管理費が新しく予算計上された。
千坂校下町会連合会
4月16日
□平成24年4月16日午後6時から千坂公民館研修室に於いて、お二人の監査委員、麦田 徹さん、東 豊彰さんによる町会連合会の監査が行われた。「適正に処理されている」とのお言葉をいただき午後6時30分終了した。
□監査委員のお二方お疲れ様でした。
千坂校下町会連合会
4月15日
□平成24年4月15日午後1時30分から千坂公民館2階ホールで、地元選出谷内律夫県議の県政報告会・防災セミナーが開催され地域住民100名が参加した。
□東日本大震災による巨大津波が押し寄せる中、岩手県釜石市で小・中学生のほとんどが無事に逃げ延びた「釜石の軌跡」。この背景には、市が取り組んできた防災教育があります。
□この背景には、市が取り組んだ防災教育があり、この防災教育に携わる群馬大学大学院の片田敏孝教授の防災教育、釜石の小学生に1年間防災教育の結果が釜石の多くの子供たちの命を救った。
あなたが主体的に備える
あなたができることは今できること
その時できることを精一杯すること
想定を信じるな
ベストを尽くせ
率先避難
□子どもたちは、率先避難者として周囲の人々も救った。子どもたちは、学んだことを確実に実践し、自分の判断で懸命に対処出来たことが注目されている。
文責:千坂校下「町会連合会 会長西田 稔 (公明党石川県本部ニュースから一部抜粋)
千坂校下町会連合会
□千坂校下では「地球にやさしい」を目指して資源の回収を行っています。平成24年度実施の資源回収日程が決まりました。年間通してご協力賜わりますようご案内いたします。
千坂校下諸団体連絡協議会
千坂校下町会連合会
□平成24年度の千坂小学校の入学式が4月9日午前10時から小学校体育館で行われました。
□学校長の下川先生からご入学おめでとうのご挨拶を頂いた、ピカピカの1年生104名の皆さんは、校長先生との二つの約束で、児童のみなさんは、「いのちを大切にしてほしい」=交通事故(車)に気をつけてください=知らない人からの誘いのことばについていかない。 「あいさつのできる元気な子になってほしい」=おはようございます=行ってきます=ただいま=こんにちは=ありがとう。みなさんはこの二つのお約束を守ることができますか! 104名の新入生 「はーい」。
□北鳴中学校の入学式は、4月9日午後1時30分から執り行われました。
□新入生代表の横井陽菜さんは、「いま!私たちは、希望にみち溢れています。一日一日充実した3年間となりますよう頑張ります。」と誓いの言葉をのべた。
千坂校下町会連合会
荒屋団地町会の、「第55回悠々サロンで講演会」 が開催されました。
講演内容は「花粉症とアレルギー」
記事:「第56回悠々サロンで講演会」
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大変申し訳ありません。

千坂校下町会連合会
4月5日
□受け入れる町内会が、町会の規約や会計書類とともに、ごみだしルールや主な行事の紹介、災害時の避難の仕方など、基礎的な情報をまとめた「加入のしおり」のようなものを用意して、加入の案内をすることが望ましい。一人は自由であるが、さみしく不安なものでもある。安心が町内会加入の最大のメリットであることを納得してもらうことです。
□多様な人々が集まる町内会の運営はなかなか難しい。伝統も尊重しながら、住民層の変化に対応して組織や活動の革新も図らなければならない。
□他方で、役員の負担が重いということで任期を短くする傾向があります。その結果、新たな活動ができなくなっているところもある。
□運営の基準となる規則の整備と、それに従った活動が欠かせない。地域のまとめ役として、町内会長はじめ役員が住民から信頼され、役員同士も、一緒にやってよかったと思える運営が出来るように頑張りたい。おわり
文責:千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 参考文献 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学 名誉教授 中田 実 連載記事から一部抜粋
千坂校下町会連合会
4月4日
□経済の高度成長期以降、わが国の地域社会は人口の流動性を高め、多様な人々が混住する社会となってきました。このことが一方で町内会の維持を難しくしているようです。他方では、近年の高齢化社会で、町内会の頑張りが期待されるようにもなっています。
□地域は昔のような村社会ではなくなりました。いろいろな人生経験を持つ多彩な住民が集まって生活をともにしているのが地域であって、情報提供や説明なしに分かってくれていると期待出来る状態ではないことを、お互いに自覚しなければなりません。
□近年町内会加入率の低下が問題となっている地域もあります。各地で加入促進のための工夫が行われているようですが、基本は、町内会の情報はきちんと伝えることが大切と考えられます。
文責: 千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 参考文献 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学名誉教授 中田 実 連載記事から 一部抜粋
千坂校下町会連合会