第56回悠々サロンで講演会 (荒屋団地)
荒屋団地町会の、「第55回悠々サロンで講演会」 が開催されました。
講演内容は「花粉症とアレルギー」
記事:「第56回悠々サロンで講演会」
ホームページ更新が遅れております
大変申し訳ありません。

千坂校下町会連合会
荒屋団地町会の、「第55回悠々サロンで講演会」 が開催されました。
講演内容は「花粉症とアレルギー」
記事:「第56回悠々サロンで講演会」
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千坂校下町会連合会
4月5日
□受け入れる町内会が、町会の規約や会計書類とともに、ごみだしルールや主な行事の紹介、災害時の避難の仕方など、基礎的な情報をまとめた「加入のしおり」のようなものを用意して、加入の案内をすることが望ましい。一人は自由であるが、さみしく不安なものでもある。安心が町内会加入の最大のメリットであることを納得してもらうことです。
□多様な人々が集まる町内会の運営はなかなか難しい。伝統も尊重しながら、住民層の変化に対応して組織や活動の革新も図らなければならない。
□他方で、役員の負担が重いということで任期を短くする傾向があります。その結果、新たな活動ができなくなっているところもある。
□運営の基準となる規則の整備と、それに従った活動が欠かせない。地域のまとめ役として、町内会長はじめ役員が住民から信頼され、役員同士も、一緒にやってよかったと思える運営が出来るように頑張りたい。おわり
文責:千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 参考文献 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学 名誉教授 中田 実 連載記事から一部抜粋
千坂校下町会連合会
4月4日
□経済の高度成長期以降、わが国の地域社会は人口の流動性を高め、多様な人々が混住する社会となってきました。このことが一方で町内会の維持を難しくしているようです。他方では、近年の高齢化社会で、町内会の頑張りが期待されるようにもなっています。
□地域は昔のような村社会ではなくなりました。いろいろな人生経験を持つ多彩な住民が集まって生活をともにしているのが地域であって、情報提供や説明なしに分かってくれていると期待出来る状態ではないことを、お互いに自覚しなければなりません。
□近年町内会加入率の低下が問題となっている地域もあります。各地で加入促進のための工夫が行われているようですが、基本は、町内会の情報はきちんと伝えることが大切と考えられます。
文責: 千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 参考文献 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学名誉教授 中田 実 連載記事から 一部抜粋
千坂校下町会連合会
平成24年4月2日
常任理事 各 位
千坂校下町会連合会 会 長 西田 稔
標記について 下記の通り開催いたしたくご案内申し上げます。
記
日 時 平成24年4月18日(水)20時から
場 所 千坂公民館 2階ホール
議 題 (1)平成23年度事業報告並びに収支決算報告
(2)平成24年度事業計画(案)並びに収支予算(案)
(3)その他
千坂校下町会連合会
3月29日
下記事項について町会長の皆様はご覧くださいますようお願いいたします。
(1) 金沢市所管施設における 自動体外式除細動器(AED)の配置状況 AEDの配置にいてつ 設置個所(1) 設置個所(2) 設置個所(3)
(2)公衆街路灯電気料金補助等について
(3)市民参画課所管の補助制度の一部改正について
れんちょうにっき : 千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 記
千坂校下町会連合会
3月27日
□平成24年3月27日午後1時30分から金沢市役所全員協議会室で標記理事会が開催され、平成24年度からの新役員(任期2年)が選出された。
□会長 平田 博(再選・米丸) 副会長 奥村 薫(富樫) 西野 茂(鞍月) 東 良勝(再 選・浅野町 山本 建夫(三谷) 会計 板谷 睦卓(田上)
□平成24年3月27日午後6時から金沢市片町いきいき亭で開催され午後8時散会した。
れんちょうにっき : 千坂校下町会連合会 会長 西田 稔 記
千坂校下町会連合会
4月1日(日曜日) 午前8時より 町内美化清掃を行いますので、
皆さん ご協力お願いします。
引き続き 午前9時より 市役所から「一部変更になったゴミの分別の仕方について」
説明をしてもらいますので、是非ご参加下さい。
場所 晴れの場合・・・赤田公園
雨の場合・・・千木会館
千坂校下町会連合会
加入者名が世帯主の名前
□加入者名が世帯主の名前になっていることで、男性戸主が家族を支配する体制と見られることも過去にあったようですが、現在では、この批判は影を潜めている。
□ただ、役員となった場合、実際の仕事は女性が担っているのに、名前は男性世帯主のものとなっているケースが多く残っています。しかし、今は女性町会長のところが元気であるということも目立っているようです。
世帯の問題は、今は、地域の問題として対処
□世帯の中の問題は、基本的には世帯で対応することで済んできた町内会で、最近のように高齢者の単身世帯が増えてくると、近隣での支援が必要になってきます。災害時の援助はいうまでもなく、日常的に見守りや手伝いが必要になってくることもあります。
□こうして現在では、「世帯の問題」を「地域の問題」として受け止めて対処することが必要になってきている。
文責:千坂校下町会連合会 会長 西田稔 参考文献 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学名誉教授 中田 実 連載記事 一部抜粋
千坂校下町会連合会
3月26日
□平成24年3月26日午後2時25分から金沢健康プラザ大手町西館4階第3研修室で標記協議会が開催された。
□会議始めに平田会長のあいさつ (要旨:今年は創立40周年を迎え、記念式典が行われます。健康について、自分の健康は、自分で守らなければなりませんが、40年の節目を迎えるにあたって、市民一人一人が絆をしっかり結んで健康増進に邁進していただきたい。)があり議題 議案第1号から審議い入り、3時30分すべての審議を終えて解散した。
千坂校下町会連合会