皆様にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 日頃は本会の運営に格別なご配慮賜り誠にありがとうございます。 つきましては、下記の通り第3回定例会(町会長会議)を開催致しますので、なにとぞ万障お繰り合わせ上ご主席賜りますようご案内申し上げます。
記
1.日 時 平成24年12月7日(金)午後7時30分から
1.場 所 千坂公民館 2階ホール
1.議 題 (1) 自主防災会で配布予定のステッカーについて
(2) 2013年千坂校下新春のつどい開催について
(3) その他
千坂校下町会連合会
第4回拡大役員会開催のご案内
1.と き 2012年11月25日(日)19:00〜
2.ところ 千坂公民館「和室」
3.対 象 拡大役員会構成員27名及びオブザーバー6名、計33名
4.議 題 (1)町会主催「2013新年会」に実施について
(2)当面の課題について
(3)その他
※都合により欠席される場合は、町会長まで連絡願います。
以上
千坂校下町会連合会
□ 石川県から自主防災組織の相互交流を目的として、別紙のとおり開催案内が送付されました。大会参加を希望される方は、平成24年11月14日までに千坂校下町会連合会事務局へ申し込んでください。
千坂校下町会連合会
11月12日
新規事業着手の御礼と事業促進要望について
□ 平成24年11月12日午後1時30分から 県道路建設課に於いて標記要望についての打ち合わせを行った。
□ 実施日を平成24年12月3日午前10時から石川県知事への要望とする。参加者は当該区域の町会連合会長、町会長、生産組合長が出席する。
千坂校下町会連合会常任理事会
□ 平成24年11月12日午後7時から千坂公民館研修室に於いて下記議題について協議した。
記
1.ブログ費用の支払いについて= 支払いが遅くなっていますが早急に支払うことを確認。
1.地域情報伝達システムについて=今年度の要望は見合す。
1、石川県自主防災組織交流大会の参加について=時間の取れる方は参加していただきた。
1.千坂校下自主防災会で配布するステッカーの制作について=時期常任理事会の時まで検討する。
1.小藤典行氏叙勲受賞祝賀会について=参加見込み人数は50名に達する。
1.千坂校下ブログステーションの利用について=身近な情報をもっと登載する。
千坂校下町会連合会
11月8日
金沢市町会連合会 理事会
□平成24年11月8日午後2時から金沢歌劇座3階大練習室に於いて理事60名が参加して開催された。
□会は、始めに行政などからの連絡事項があって、会長(会長欠席東副会長代理)挨拶の後、5項目にわたる議題について審議した。
□内容
1.平成25年度拠出金(会費)について
千坂校下は、来年度178,000円となっている。
1.平成25年度春の一斉美化清掃および側溝泥上げ日程(案)について
千坂校下は、平成24年5月12日(予定)とした。
1.「迷惑な路上駐車はやめよう」運動の実施について
例年この運動のステッカーが配布されてる。
希望校下は11月26日(月)までに事務局に申し込む。
千坂校下各町会にあっては早めに町会事務局(千坂公民館内)に申し込む
1.平成24年度理事視察研修の精算について(報告)
1.東日本大震災被災地視察について(報告)
総務・町会活性化対策(合同)委員会
□理事会終了後引き続いて各委員会(総務、町会活性化対策、安心・安全
まちづくり対策、環境対策)が会場を移動して開催した。
協議議題
1.町会活性化対策費の使途について協議し、各町会連合会へ配分することに決まった。
千坂校下町会連合会
柳橋町会から今年度の公民館主催大会の結果報告
千坂校下町会連合会
町会50周年記念「文化祭」華やかに挙行(荒屋団地)
荒屋団地町会は昨日(11/4)、千坂公民館において文化祭を挙行しました。
校下では町会独自で文化祭を開催したのは、今回、当町会が初めてのケースとなりました。
出足を心配しましたが、天候も味方にまわって総勢160名を上回る盛況となりました。
”「町会50周年記念事業「文化祭」華やかに挙行」”が 掲載されました。
「町会50周年記念「文化祭」華やかに挙行」
荒屋団地ホームページ

千坂校下町会連合会
11月1日
60周年記念式典行われる
金沢市立千坂小学校
平成24年11月1日金沢市立千坂小学校で標記式典が午前9時から行われた。

千坂校下町会連合会
10月30日
地縁による団体
法人格を持つ認可を得て資産登記が可能
□ 町内会では、自前の土地や集会所を持っているものがけっこうあります。しかし、町内会は法律的には、「権利能力なき社団」といわれて、資産の登記をすることができません。
□ これまで町内会の資産は、町内会長又は複数の役員の名前で登記が行われてきました。
□ 登記の名義人が亡くなって、そのまま放置されるケースも少なくないのも実情であった。
□ ところが事情を知らない子どもや孫世代が、親や祖父名義で登記されている町内会の資産を自分の家の財産と思って、相続時に町内会との間でトラブルを起こすことも出てきました。
□ こうした混乱を防ぐために、1991年に地方自治法が改正(第260条の2)されて市町村長の認可によって、町内会が法人格を持つことが出来るようになった。これが表題の「地縁による団体」と呼ばれるもので、町内会の名義で資産の登記が出来るようになりました。
文責:千坂校下町会連合会 会長 西田 稔
参考資料 公明新聞 町内会って何? 名古屋大学名誉教授 中田 実
千坂校下町会連合会
10月29日
写真で見る千坂校下の文化祭
□ 平成24年10月28日午前9時から千坂公民館、千坂小学校体育館に於いて標記文化祭が開催された。式典には、馳浩衆議院議員、谷内律夫県議会議員、田中展郎市議会議員、麦田徹市議会議員も同席した。
文化ゾーン 作品展会場

自分で作った展覧会

子ども壁新聞

教室発表:少年少女空手教室

コーラス千坂

フォクダンス

民謡と三味線

お茶席

健康フェア

健康フエア

模擬店:人気の加賀レンコン

婦人部の皆さん ハボマイ昆布 売り切れごめん

駄菓子屋さん 100円でお菓子10個!

食 堂
千坂校下町会連合会